三重県からフードロスをなくすLINEサービスを開発・普及したい! PAKU2 売れ残りを、おいしくつなぐ。

合同会社STRONGERSは、三重県からフードロスをなくすLINEサービス「PAKU2(パクパク)」の開発・普及に向けて、クラウドファンディングサービス「READYFOR」でプロジェクト「三重県からフードロスをなくすLINEサービスを開発・普及したい!」を実施しています。

ご支援の募集は2026年11月29日(日)午後11:00までです。PAKU2の最初の一歩を、ぜひ一緒に踏み出していただけたら嬉しいです。

READYFORのプロジェクトページを見る ↗

【プロジェクト概要】

プロジェクト名
三重県からフードロスをなくすLINEサービスを開発・普及したい!
実施サイト
READYFOR ↗
実行者
合同会社Strongers(プロジェクト実行責任者:中谷 聡太)
公開日
2026年10月1日
募集期限
2026年11月29日(日)午後11:00
目標金額
200,000円(All-or-Nothing方式)
リターン
3,000円〜100,000円(+システム利用料)

本プロジェクトはAll-or-Nothing方式のため、目標金額を達成した場合のみ、集まった支援金を受け取ることができます。

ご支援は、サービスの完成とローンチパートナー(鈴鹿市・津市・亀山市の出品者30〜50店舗を目標)の募集に向けた広告費(チラシ・各種広報誌への掲載・公的機関との協定・SNS等)や、システムの維持費に活用させていただきます。

【PAKU2(パクパク)について】

PAKU2は、お店で売れ残ってしまいそうな食品と、「今日のご飯をお得に買いたい」「フードロス削減に協力したい」という人をLINEでつなぐマッチングサービスです。

お店は「商品名・価格・受け取り時間」を登録して配信ボタンを押すだけ。近くにいるユーザーへ公式LINEでリアルタイムに通知が届き、ユーザーはPAKU2公式LINEから商品を選んでクレジットカードで購入し、お店で受け取るだけです。

  • 専用アプリ不要。普段使っているLINEだけで完結
  • 地元のお店と地元の人をつなぐ、地域密着のサービス
  • 商品登録はかんたん。配信の効果(クリック数・クリック率など)も計測
  • お店・利用者・地域の三者が得をする仕組み
  • 手数料・サービス利用料・登録費・年会費は一切なし(理念に賛同いただく個人・法人様のスポンサードで運営することを目指します)

「三重県を売れ残りのない地域に」。お店も、利用者も、地域も笑顔になれる食の循環を、三重県からつくっていきます。

【今後の展開】

2026年12月1日にプレリリースを行い、まずは鈴鹿市を中心にローンチパートナー30店舗で試験運用を開始します。2026年12月24日には本格リリースを予定しています。

その後は鈴鹿市から中・南勢地区、北勢地区へとエリアを広げ、三重県全域で使えるサービスへ育てていくことを目指します。

【リターンについて】

3,000円から100,000円まで、複数の応援プランをご用意しています。

  • フードロス/ブロンズ/シルバー/ゴールド/ダイヤモンドのサポータープラン(3,000円〜30,000円)
  • トップサポータープラン(50,000円)
  • Webサイト・ランディングページの制作プラン(50,000円)
  • CTOとの壁打ち面談プラン、CEOとのサッカーパーソナルトレーニングプラン(各15,000円)
  • PAKU2公式LINEでの広告配信・リッチメニュー掲載・決済完了画面への掲載、ネーミングライツなどの企業・店舗向けプラン(各100,000円)

各プランの詳しい内容や在庫数は、READYFORのプロジェクトページでご確認ください。

【ご支援のお願い】

PAKU2は、一つのコンビニで感じた小さな「もったいない」から始まりました。「売れ残ったら捨てる」から「売れ残る前に誰かにつなぐ」へ。三重県から、フードロスのない未来を皆さまと一緒につくっていきたいと考えています。

ご支援はもちろん、SNSでのシェアも大きな力になります。温かい応援を、どうぞよろしくお願いいたします。

プロジェクトを支援する(READYFOR) ↗

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